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PV計測スマホアプリ「アナリティクスPM」の見方・使い方【最強】

スマホで簡単・手軽にアクセス解析ができる!アナリティクスPMの見方・使い方!をご紹介!

スマホで簡単にアクセス解析がしたい!

アナリティクスの公式アプリを使ってみたけど、見づらいし、使い方も良く分からない!

と、思っているアナリティクス初心者の方に朗報です!

シンプルで、簡単にアクセス解析ができる!そんなアプリがあります。

それが、「アナリティクスPM」という無料アプリです!

マクサンラボでも紹介されているので、良ければ下記を見てみてくださいね。

今回は、アナリティクス初心者でも簡単に使えて、サイトの分析ができてしまう画期的なアプリのご紹介です。

ひなきら

詳細なデータを見るなら公式アプリを、
一目で見たい場合はPMの方というように使い分けをするのがオススメ!

えねる

アナリティクス初心者も、そうでない人も、要チェックやぁぁあ!

ひなきら

なんだコイツは・・・(笑)

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目次

アナリティクスPMの登録方法

では、アナリティクスPMをつかうために、アプリをゲットしにいきましょう~。

アナリティクスPMのダウンロード

まずは、アナリティクスPMをアプリストアでダウンロードしましょう!

AnalyticsPM - Googleアナリティクス
AnalyticsPM – Googleアナリティクス
無料
posted withアプリーチ

アナリティクスPMの登録手順

では、アナリティクスPMの登録手順を解説していきます。

アプリを開いたら・・・

アナリティクスPM2登録

①アナリティクスPMで使うアカウントの選択。

アナリティクスPM許可

②アナリティクスへの権限付与を「許可」。

アナリティクスPMデータ

③「許可」をクリック。お客様情報を共有することへの許可をします。

以上、たったこれだけでアナリティクスPMの登録は完了です!

えねる

楽勝じゃねーかっ!

ひなきら

うっせえ、うっせえ、うっせえわ~♪

アナリティクスPMの見方・使い方

アナリティクスPMのメイン画面だよおおお~!

アナリティクスPM見方
アナリティクスPM使い方
ひなきら

さて、ここからはアナリティクスPMの見方・使い方について解説していきま~す!
しっかり付いてきてくださいねぇ~!

えねる

おっけーーーーーーー!!!

① 日付期間の設定

まず、①の日付期間をクリックして、日付期間を設定しちゃいましょう!

アナリティクスPM日付

選んだ期間のデータが確認できるようになります。

ひなきら

僕は、「今日」、「7日」、「30日」のデータを見ることが多いかなっ!

えねる

おっけーーーーーーー!!!

② Real Time

リアルタイムは、「いま」見ている方の人数になります。

さらに、赤枠部分をタップすると、「いま」見られているのが「どのページなのか」といったことが分かります!

えねる

超便利やがなああああ!

ひなきら

「いま」見てくれてる人がいるっていうだけで、嬉しいですよねっ!

③ セッション

「セッション」というのは、簡単にいうとユーザーが何回サイトにきてくれたか、ということですね。

ユーザーが一人であっても、1日に3回きてくれたら、「3」になります。

③の赤枠内をクリックすると、下記の画面になります。

アナリティクスPMセッション

毎日のセッション数の流れがグラフで見られたり、1日ごとのセッション数なども分かりますね。

④ アクティブユーザー

「アクティブユーザー」とは、設定した期間のうちにサイトに来てくれたユーザーの人数のことです。

期間内に同じ人が何回きても、「1」のままになります。

④の赤枠内をクリックすると、下記の画面になります。

アナリティクスPMユーザー

毎日のアクティブユーザー数の流れがグラフで見られるのと、1日ごとのアクティブユーザー数が分かりますね。

⑤ページビュー数

「ページビュー数」とはPV数のことで、何回ページが見られたのか、が分かっちゃいます!

一人のユーザーに3ページ見られたら、「3」になります。

⑤の赤枠内をクリックすると、下記の画面になります。

アナリティクスPMページビュー

毎日のページビュー数の流れがグラフで見られるのと、1日ごとのページビュー数も分かりますね。

⑥参照元

「参照元」とは、サイトに来てくれる流入元の検索エンジンやドメインなどのことです。

これを見れば、ユーザーがどこから来てくれたのか、が分かりますね。

⑥の赤枠内をクリックすると、下記の画面になります。

アナリティクスPM参照元

ユーザー数が多い順に並んでいますね。

これを見れば、どこからの流入が多いのかが一目で分かります。

⑦ページタイトル

「ページタイトル」というのは、そのままですね。

ページタイトルごとに、PV数が多い順に並んでいます。

⑦をクリックすると、下記の画面になります。

アナリティクスPMタイトル

ページタイトルごとにPV数が表示されるので、どのページがたくさん読まれていて、どのページが読まれていないのか、などが分かるようになります。

⑧ランディングページ

「ランディングページ」とは、ユーザーがサイトに来て、はじめに開いたページになります。

どのページがサイトの入口になっているのか、が分かります。

⑧の赤枠内をクリックすると、下記の画面になります。

アナリティクスPMランディング

つまり、どのページが入口として活躍してくれているのかが分かりますね。

入口となっているページが、PV数の順に並んでいます。

アナリティクスPMの見方・使い方まとめ

いかがでしたでしょうか。

サイトのアクセス解析にはGoogleアナリティクス(公式)ですが、少し使いづらい!

そんな方には、アナリティクスPMがオススメ!

アナリティクスPMの方が、Googleアナリティクスよりもシンプルで見やすく、使いやすい「解析ツール」です。

見やすさ・使いやすさという点から見れば、公式のGoogleアナリティクスよりも優れています。

なので、初心者の方がアクセス解析をするには、詳細なデータを見るにはGoogleアナリティクスを、スマホで手軽にアクセス確認をしたい方はアナリティクスPMを、というように使い分けるのも良いでしょう。

本家Googleアナリティクスの導入、見方・使い方

本家Googleアナリティクスの導入方法や、見方・使い方については、下記からどうぞっ!

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