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SANGOとJINを比較!どっちがオススメ?

JIN-SANGO

かわいいデザインのWordpressテーマSANGOとJINを徹底比較します。

マチコ

かわいいWordpressテーマのSANGOJINで迷っているので、比較を見たいです・・・。

こういったお悩みを解決します。

本記事は、12コの有料テーマを使ってきた僕が、SANGOJINを徹底的に比較した記事になります。

ぶっちゃけ、結論からいうとSANGOがおすすめです。

JINも良いテーマではありますが、SANGOと比較すると劣るかなと。

正直、SANGOの方がおすすめです。
JINも悪くはないのですが・・・。

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WordPressテーマおすすめランキング【比較あり】

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この記事の監修者

ヒナキラ 編集長

30代凡人ブロガー。ブログ月収6桁。複数サイト運営。有料テーマ13コを扱う自称テーマまにあ。Twitter(@OneokrockHomme)フォロワー8,000人。ブログが大好き。

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ヒナキラ 編集長

30代凡人ブロガー。ブログ月収6桁。複数サイト運営。有料テーマ13コを扱う自称テーマまにあ。Twitter(@OneokrockHomme)フォロワー8,000人。ブログが大好き。

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SANGOとJINを「10項目」比較

SANGO
JIN

今回比較対象としたWordPressテーマは「SANGO」と「JIN」です。

そして比較項目は下記です。

SANGOとJINの比較10項目
  1. ページスピード
  2. SEO
  3. Gutenberg
  4. 機能
  5. カスタマイズ
  6. 離脱率
  7. デザイン
  8. 価格
  9. デメリット
  10. メリット

選ぶべきテーマはどちらなのかが分かりますよ。

比較①:ページスピード

計測条件
  • テーマ独自の高速化機能を「ON」
  • 高速化系プラグイン不使用
  • トップ画面のビジュアル画像は「なし」
  • 記事数「4記事」

見たいテーマをタップしてね

SANGO携帯
SANGOパソコン

SANGOのスピードスコアは、モバイル90、パソコン99でした。

上記を見ていただければ分かりますが、初期状態でのページスピードは引き分けです。

が、実はSANGOの方が速いです。実は、JINはSANGOよりも機能性が低く、それをカバーする為にプラグインが多くなる為です。

ヒナキラ

JINは、プラグインが多くなりやすいので、スピードも遅くなりがち・・・。

比較②:SEOの強さ

計測条件
  • ほぼテーマ初期の状態
  • 記事数「4記事」

SEOスコアは「91」となり、他の指標でも優秀です。

SANGOのSEO

ぶっちゃけ、デフォルトの状態ではSEOの強さは変わりません。

SANGOであってもJINであっても、SEO対策はしっかりと講じられています。

ま、大して変わらないSEO対策面を気にするより、コンテンツを気にする方が602倍重要です。

比較③:ブロックエディター対応度

続いては、Wordpressの新エディターである「ブロックエディター」への対応度を比較します。

SANGOのツールバー
SANGOのツールバー
SANGOブロック
SANGOの専用ブロック
SANGOスタイル
SANGOのボックス・スタイル

ブロックエディターについてはSANGOが優勢です。

SANGOは完全対応していますが、JINはちょっと完全対応とは言えないので・・・。

比較④:機能性の高さ

下記は、プラグインなしでテーマに初期装備されている機能を比較したものですが、機能数においてはSANGOの圧倒的勝利という結果に。

テーマ基本機能SANGOJIN
ランディングページ作成
インフォメーションバー
ヘッダー動画
ヘッダースライドショー
記事スライダー
ピックアップバナー
ピックアップ記事
CTA管理
マイブロック
外部ブログカード
広告タグ管理
ABテスト
ランキング
カウントダウン
FAQ
アクセスデータ
記事分析
ふきだし登録
パンくずリスト
目次自動作成
HTMLサイトマップ作成
構造化データ
ディスクリプション
ノーインデックス
カノニカルタグ
AMP
キャッシュ
遅延読み込み
合計139
機能の比較(初期)

基本のテーマ機能ではSANGOの方が優秀です。

比較⑤:カスタマイズ性の高さ

続いてはカスタマイズ性の比較ですが、SANGOがやや優れています。

SANGOウィジェット
SANGOのウィジェット
SWELLのカスタマイザー
SWELLのカスタマイザー

SANGOの方が、JINよりもカスタムできる箇所が多いです。

JINは、明らかにカスタマイズできる項目が少なすぎるので、ちょっと物足りないんですよね・・・。

SANGOの方が項目は多いですが、正直SANGOもJINもカスタマイズ性は高くないです。

比較⑥:テーマ離脱率の割合

離脱率とは、他のテーマに離脱した方の割合のことをいいます。

SANGO移行率

SANGOは、離脱率19%となりました。

離脱率は、実際のアンケート結果から算出したものです。

他のテーマへの離脱率(移行率)を比較してみると、SANGOの離脱率の方が低いですね。

JINの離脱率が44.4%、SANGOは19%。全然違います。

SANGOはJINよりも離脱しにくいテーマということに。

ちなみに、当サイトで使っているWordpressテーマ「SWELL」は6.2%です。

比較⑦:デザイン性の高さ

SANGOとJINのデザイン比較も見ておきましょう。

デザイン性においては、ややSANGOの方がオシャレにしやすいです。

デザインは、どちらもかわいいデザインですが、SANGOの方が自由度が高いですよ。

比較⑧:価格

次は、価格について比較してみます。

テーマ名価 格
SANGO14,800円
JIN14,800円
人気の有料テーマ価格表

結論、価格はSANGOもJINも同額です。

ただし、SANGOの方が機能も豊富なので、コスパ良しです。

ぶっちゃけJINよりも機能性が高くて安いので、SANGOの方が良いと考えています。

比較⑨:欠点・デメリット

では、それぞれのテーマのデメリットを見ていきましょう。

  • デザインが被りやすい
  • スタイリッシュにするのが難しい
  • 収益機能に乏しい

デメリットについて、詳しくは「SANGOの評判・レビュー」をご覧ください。

比較⑩:長所・メリット

続いて、各テーマのメリットをご紹介します。

  • 価格が安い
  • 表示速度が速い
  • かわいいデザイン

メリットについて、詳しくは「SANGOの評判・レビュー」をご覧ください。

AFFINGER6とTHE THORの比較表

項目SANGOJIN
スピード速い速い
SEO強い強い
デザインかわいいかわいい
使いやすさ使いやすい使いやすい
機能性普通低い
カスタマイズ性普通低い
ブロックエディタ完全対応対応

SANGOとJINというテーマ比較の総括レビューをすると、SANGOの方がやや優秀という結論に。

とはいえ、JINも有名ブロガーが多く使用している優良テーマです。

最終的には良いと感じた方を購入しましょう。

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\初心者にも扱いやすいテーマ/

SANGO・JINに関するQ&A

結局、SANGOとJINどちらを選んだらいいのですか?

正直、ここは好みですね。

ただ、僕がどちらかを選ぶなら機能性が高くて安いSANGOを選びます。

JINやSANGOにはアフィリエイトプログラムはありますか?

アフィリエイトプログラムは、どちらにもないです。

テーマでアフィリエイトをするなら、AFFINGER6、THE THOR、SWELLなどがオススメです。

テーマの移行が簡単なテーマはどっち?

正直、どちらも変わりないです。記事数が増える前の移行がおすすめ。

⇧目次に戻る

まとめ|WordPressテーマ「SANGO」と「JIN」を徹底比較してみた結果

項目SANGOJIN
スピード速い速い
SEO強い強い
デザインかわいいかわいい
使いやすさ使いやすい使いやすい
機能性普通低い
カスタマイズ性普通低い
ブロックエディタ完全対応対応

SANGO、JINを比較してみて分かったのは、WordPressテーマはSANGOの方がオススメであるということ。

JINは、やはり機能性で劣るのがネック。もし悩んだら、コスパの良いSANGOをオススメします。

⇧目次に戻る

>WordPressテーマ「SANGO」をチェックしてみる

>WordPressテーマ「JIN」をチェックしてみる

時短に繋がる、超高機能Wordpressテーマ。

WordPressテーマ「SWELL」の特徴
総合評価
( 5 )
メリット
  • とってもオシャレなサイトが誰でも作れる
  • 構造化機能も充実!SEO対策をしやすい
  • ダントツクラスの機能性
  • 高速化のプロを顧問!ページスピードが速い
  • 時短機能も充実!記事執筆を効率化できる
  • ブロックエディター対応度ナンバーワン
  • ブログ運営が楽しくなる
  • 初心者でもカスタマイズしやすい
  • 買い切り、複数サイトに使える
  • アプデが頻繁で進化が止まらない
デメリット
  • 値段が安くない(17,600円)
  • AMP非対応
  • 個人開発

SWELLはオシャレで、非常に使いやすく、時短に繋がる生産性高いWordpressテーマ。

17,600円の価格も、抜群の機能性やSEO対策面、記事執筆効率化などを考慮すればむしろ安いです。

使ったら二度と手放せなくなるWordpressテーマ「SWELL」の感動を、あなたにも。

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