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ブログ記事の書き方|初心者必読の書【Webライティング】

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ブログ記事の書き方・手順を「ブログ初心者向け」に分かりやすく解説します!

  • ブログ記事の書き方が分からない
  • どんな点に気を付けて書けばいいのかな
  • 読んでもらえる記事の書き方が知りたい

こんなお悩みがある方は、本記事を読んでみてください。

マチコ

初心者ですが、ブログ記事の書き方が良く分かりません・・・。

ヒナキラ

OK。そんな悩みを解決します。

本記事の内容
  • ブログ記事を書く上で大事なこと
  • ブログ記事を書く手順
  • Webライティングの基本20選
Blog

この記事の監修者

ヒナキラ 編集長

30代凡人ブロガー。ブログ月収6桁。複数サイト運営。有料テーマ13コを扱う自称テーマまにあ。Twitter(@OneokrockHomme)フォロワー8,000人。ブログが大好き。

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この記事の監修者

ヒナキラ 編集長

30代凡人ブロガー。ブログ月収6桁。複数サイト運営。有料テーマ13コを扱う自称テーマまにあ。Twitter(@OneokrockHomme)フォロワー8,000人。ブログが大好き。

この記事を読めば、ブログ記事の書き方・Webライティングの基本を押さえることができます。

ブログ初心者はもちろん、初心者Webライターにもオススメの記事となっていますので、是非見ていって下さい。

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ブログ記事を書く上で大事なこと【初心者向け】

悩みや疑問を解決

ブログ記事を書く上で最も大切なこと、それは「読者目線」であることです。

読者の悩みや疑問を解決してあげられるか、読者にとって役に立つか、読者にとって読みやすいか。

特にブログ初心者のうちは、こう自分に問いかけながら書くと、より良い記事になるでしょう。

ヒナキラ

細かいところよりもまず、「読者がどう思うか」という視点が大事。

まず大前提として、読者にとって有益である必要があるということですね。

ブログ初心者向け┃記事の書き方【手順編】

まずは、ブログ初心者向けに、記事を書く手順について見ていきましょう。

具体的な手順は、下記のとおりです。

ヒナキラ

ひとつずつ解説しますね。

手順①:ブログ記事の内容を決める

まず、どのようなブログ記事を書くのかを決めます。

書くべきブログ記事が分からない方は、キーワード選定をした上で決めると良いです。

キーワード選定については、以下のような流れになります。

キーワード選定の流れ
ヒナキラ

先にキーワード選定をしておけば、書くべき記事が分かります。

なお、もっと詳しくキーワード選定方法を知りたい方は、下記をどうぞ。

手順②:想定読者(ペルソナ)を設定する

書くブログ記事の内容が決まったら、想定読者(ペルソナ)を設定しましょう。

一見あまり意味がなさそうですが、ペルソナを設定することで記事内容がブレにくくなり、結果的に「刺さる」記事になります。

なお、ペルソナ設定をする場合、下記のような要素を参考にしましょう。

ペルソナ設定要素

設定方法としては、以下のような感じで設定します。

スクロールできます
年齢25歳
性別女性
家族構成25歳夫、0歳長女
居住タイプ持ち家
職業販売員(パート)
年収120万円
世帯年収520万円
悩み子供が生まれてミルク用の水などは綺麗なものを使用したい。そこでウォーターサーバーレンタルを検討中。どんな商品があるのか分からないので、まずはオススメの商品を知りたいと思っている。品質はそれなり、コスパ重視で考え中。
ヒナキラ

少し設定するだけでも、ある程度の人物像が見えてきますよね。

手順③:記事の見出し構成を決める

次は、ブログ記事の見出し構成を決めます。

見出し構成に関しては、狙うキーワードで検索してみるのがオススメ。

上位表示されている記事はGoogleが評価しているものなので、大いに参考にしましょう。

ヒナキラ

上位表示に必要な見出しを抽出できます。

それと、ラッコツールズの見出し抽出機能もかなり便利です。

ラッコツールズ
ヒナキラ

上記のようにキーワードを入れて「抽出」するだけで上位記事の見出しを抽出可能。

手順④:記事本文を書く

ここまで来たら、決めた見出し構成に沿って本文を書いていくだけです。

なお、個人的にリード文とタイトルは、後回しでいいと思っています。

結果的に、あとから直すことが多いので。

ヒナキラ

見出し構成がしっかり出来ていれば、本文は流れるように書けるはず。

手順⑤:リード文(導入文)を書く

本文が書けたら、リード文(導入文)を書きましょう。

リード文(導入文)は、記事の結論を書くことも多いので、本文を書いたあとの方が個人的には書きやすいですね。

ヒナキラ

リード文次第で先を読んでもらえるかどうかが決まるので、しっかり作りましょう。

リード文の書き方の一例は下記。

リード文の書き方

なお、詳しいリード文の書き方は下記記事をどうぞ。

手順⑥:タイトルを付ける

リード文が書けたら、タイトルを決めましょう。

はじめに決めたキーワードを入れながら、記事の内容とズレのないタイトルにします。

また、クリックしてもらえるようなキャッチーなタイトルだと更に良いですね。

ヒナキラ

タイトルの文字数は30文字前後がベターです。

なお、タイトル付けのポイントは下記。

タイトルの付け方のポイント

なお、タイトルについて詳しくは下記をどうぞ。

手順⑦:メタディスクリプションを書く

メタディスクリプション

メタディスクリプションとは、タイトル下に表示される説明文です。

タイトルも書き終えたら、メタディスクリプションも入力しておきましょう。

読者はタイトルとメタディスクリプションを見てクリックするかどうかを判断するので、割と重要な項目です。

ヒナキラ

メタディスクリプションはクリック率に繋がり、結果的にSEO効果を発揮します。

手順⑧:内部リンクを繋ぐ

内部リンクとは、サイト内の記事同士を繋ぐリンクのことをいいます。

内部リンク

関連記事があれば、内部リンクで繋ぎましょう。

ヒナキラ

関連記事同士を内部リンクで繋ぐことで、SEO対策になります。

例えば、下記のブログカードも内部リンクです。

手順⑨:記事を確認する

最後に、書いた記事を確認します。

そのとき、必ずモバイルからも確認しましょう。

モバイルで見ると、レイアウトがおかしかったり、文字が多すぎて読みにくかったり、ということも良くあります。

ヒナキラ

特にテーブル(表)は、モバイルで見ると見づらいことが良くあります。

確認が出来たら、アイキャッチ画像とパーマリンクを設定して、世界に羽ばたかせましょう。

  • 記事の書き方【手順編】

ブログ記事の書き方【Webライティング】

では次に、ブログ記事を書くうえで心得ておくべき基本を「20個」解説します。

まとめると下記です。

ヒナキラ

ひとつずつ解説します。

書き方①:PREP(プレップ)法を意識する

PREP法

初心者は、まず「PREP(プレップ)法」を意識しましょう。

ヒナキラ

「PREP(プレップ)法」を使うと、文章が論理的でわかりやすくなります。

  1. Point ・・・結論
  2. Reason ・・・理由
  3. Example ・・・具体例、解説
  4. Point ・・・結論

PREP法① 結論(P)

はじめに結論を伝えましょう。

結論を知ることで、その後の情報理解力が高まります。

【結論】
記事の書き方(ライティング)を学ぶことは重要です。

PREP法② 理由(R)

理由の部分では、「結論」や「主張」に対する理由を説明しましょう。

【結論】
記事の書き方(ライティング)を学ぶことは重要です。

【理由】
読者に読んでもらう為には必須のスキルなので。

PREP法③ 具体例・解説(E)

理由に対しての具体例や、具体的な解説をしましょう。

理由の裏付けを示してあげることで、納得してもらいやすい文章になります。

【結論】
記事の書き方(ライティング)を学ぶことは重要です。

【理由】
読者に読んでもらう為には必須のスキルなので。

【具体例・解説】
読んでもらえず離脱が増えれば、あなたが目的としている「売上」に繋がる機会が減少してしまいますよね…。

PREP法④ 結論(P)

再度の結論、まとめになります。

【結論】
記事の書き方(ライティング)を学ぶことは重要です。

【理由】
読者に読んでもらう為には必須のスキルなので。

【具体例・解説】
読んでもらえず離脱が増えれば、あなたが目的としている「売上」に繋がる機会が減少してしまいますよね…。

【結論】
そのような機会損失を回避し、あなたの目的を達成するためにも、ぜひ重要なライティングを学んでおきましょう。

書き方②:キーワードを適切に入れていく

検索エンジン(Google)に評価されるためには、タイトルや見出し、本文にキーワードを盛り込んでいく必要があります。

ヒナキラ

キーワードが入っていないと、いくら良い記事でも検索順位は上がりません。

キーワード意識のポイントは下記です。

キーワード意識のポイント
  • タイトルにキーワードを含める
  • h2見出しにキーワードを入れる
  • 本文内にもキーワードを盛り込む

タイトルにキーワードを含める

記事タイトルには必ずキーワードを入れましょう。(なるべく左寄せ)

上位表示させたいのであれば「必須」です。

ヒナキラ

必ずタイトルにはキーワードを含めてください。

h2見出しにキーワードを入れる

見出しにもキーワードを含めましょう。

特にh2見出しにキーワードを入れるのは重要です。

ただし、3回以上キーワードをつめ込むのは良くないです。(つめ込みすぎはNG)

ヒナキラ

h2見出はキーワードを意識。h3見出しは無理に入れる必要はありません。

本文内にもキーワードを盛り込む

本文内にもキーワードを入れましょう。

不自然にならない程度に、適切にキーワードを入れていきます。

ただし、やはり詰め込みすぎは注意で、5%以上キーワードを含めないようにしましょう。

ヒナキラ

少なすぎでも、多すぎても良くないです。

書き方③:たった一人の読者に向けて書く

記事は、不特定の大勢に向けて書くのではなくたった一人の読者にむけて記事を書きましょう。

たった一人の読者に向けて記事を書くことで、「刺さる」内容になります。

逆に、大勢の人に向けた記事では、当たり障りのない、つまらない記事になってしまう可能性が…。

ヒナキラ

ペルソナを設定すると、たった一人に向けた記事を書きやすくなります。

書き方④:記事タイトルからズレない内容に

ブログ記事の内容は、タイトルからズレないように気をつけましょう。

この記事でいえば、タイトルは「ブログ記事の書き方」ですが、もし中身が違うものだったらどうでしょう。

「秒で」離脱しますよね。

ヒナキラ

タイトルと内容が合っていない記事は、上位表示もできませんよ。

書き方⑤:モジモジしないように

モジモジしないように、とは「見た目が文字だらけにならないように」という意味です。

画像・吹き出し・表などを使っていくことで、文字だけにならないようにしましょう。

文字ばかりだと、それだけで「読みにくい」という心理的ハードルを与えてしまい、離脱に繋がりますから…。

ヒナキラ

スマホで見たときに画面いっぱい文字だけで埋まっていたら、モジモジしていると思っていいです。

書き方⑥:なるべく簡潔に書く

文章はできるだけ簡潔にしましょう。

意味なく長い文章にすることは、読者にとって読みにくい文章となりかねませんから。

  • NGパターンの例

ブログ記事を書く上において心得ておくべき、とても重要かつ大事な知識を、できるだけ難しくならないように、わかりやすく平易な形で解説していきます。

  • OKパターンの例

ブログ記事を書く上で心得ておくべきことを、わかりやすく解説します。

文章は短くなっていますが、いいたいことは変わりません。

ヒナキラ

読者の負担軽減のため、できるだけ簡潔にしましょう。

書き方⑦:段落は長くしない

段落とは、改行を入れるまでの文章のまとまりのことです。

どこぞの利用規約や法律の条文のように、一つの段落が延々と続く文章だとイヤになってしまいますよね。

文字だらけの印象にしないためにも、段落の文章が長くなりすぎないよう意識しておきましょう。

ヒナキラ

できれば、一つの段落は4行以内に収めるようにしましょう。

書き方⑧:こまめに改行する

ブログ記事ではこまめに改行するのを意識しましょう。

特にモバイルでは、意識しないと画面内が文字だらけになってしまいます。

今はPCよりもモバイルで閲覧するユーザーの方が多いので、なおさら注意ですね。

また、基本スクロールしながら流し読みをするモバイルユーザーに理解してもらうには、改行を多めにするなど工夫が必要。

ヒナキラ

とりあえず1〜2文ごとに改行するのがオススメです。

書き方⑨:強調したいところは「」などを使う

強調したい部分は「カギカッコ」や太字、マーカーを適切に使いましょう。

たとえば、下記をご覧ください。

心理学的にはカクテルパーティ効果というものを利用した方法です。

心理学的には「カクテルパーティ効果」というものを利用した方法です。

カギカッコや太文字があると、強調されているポイントが分かりやすいですね。

ヒナキラ

「」で囲うことで、臨場感のある文章に。太字やマーカー、下線などでも強調できます。

書き方⑩:ひらがな・カタカナ、漢字の割合に気を付ける

ブログ記事の文章では、ひらがな・カタカナ・漢字の割合にも気を付けましょう。

ひらがなばかりでもよみづらいですし、カタカナバカリデヨミヅラクナリマスシ、漢字ばかりでは難しくなってしまいます。

目安として、ひらがな7割、漢字2割、カタカナ1割(または、ひらがな7割、漢字3割)が黄金比といわれていますので、これに近い形を意識すると良いかなと。

ヒナキラ

正直すべて黄金比にはできないですが、意識しておくだけでも随分良くなります。

書き方⑪:h3、h4見出しを活用

見出し内の文章が長くなる場合、h3、h4見だしを活用しましょう。

1つの見出し内に言いたいことがいくつも混在するなど、ただ長い文章で書かれていると、読者の理解を妨げます。

見出しを適切に使って、読者が理解しやすい構造にしてあげましょう。

ヒナキラ

1つの見出しに言いたいことは1つ、を意識するのがオススメです。

書き方⑫:同じ語尾を3回以上連続しない

「です」「ます」といった語尾は連続して使わないようにしましょう。

今日は晴れて、いい天気です

先週の天気予報では雨の予報だったので不安でしたが、予定通り遠足に行けそうです

ずっと行けなかった遠足なので、久しぶりに集まる仲間たちで行けるのが嬉しいです

「です」の連続。

これも割と一般的に見るのですが、やや幼稚な文章に感じてしまうので注意です。

ヒナキラ

「です」、「ます」、「ましょう」は連続しやすいので、気を付けましょう。

書き方⑬:です・ます調に統一する

語尾は「です・ます」調で統一しておいた方がいいですね。

  • です・ます」調・・・〇〇〇〇〇です。〇〇〇〇〇ます
  • だ・である」調・・・〇〇〇〇〇。〇〇〇〇〇である
  • 混在している場合・・・〇〇〇〇〇。〇〇〇〇〇です

「だ・である」調で統一しても良いですが、個人ブログでは「です・ます」調にしておくとソフトな印象になり、オススメです。

ヒナキラ

ごちゃまぜになっているのは基本NGですね。

書き方⑭:難しい言葉はなるべく使わない

ブログ記事ではなるべく難しい言葉、専門用語などを使わないようにしたいです。

読者が、あなたと同じ知識レベルを持っているという前提は捨てましょう。

もちろん内容によっては致し方ない部分もありますが、基本的には小学校高学年の子に理解できるレベルを意識すると良いかなと。

ヒナキラ

難しい言葉を使用せざるを得ない場合には、解説を付けてあげましょう。

書き方⑮:読点を適切に使う

読点「、」が適切に使われていないと、文章の区切りが分かりづらく、読みづらくなります。

  • 読点がない

この記事を読めばブログの書き方が分かりますのでぜひ最後までじっくりとご覧ください。

  • 読点が多すぎる

この記事を読めばブログの書き方が分かりますのでぜひ最後までじっくりとご覧ください。

ヒナキラ

少なすぎでも、多すぎても違和感があります。声に出して読んでみたり、違和感がないかを確認すると良いですね。

書き方⑯:カラフルにしすぎない

ブログ記事でカラフルにしすぎている人、たまにいます。

何色もマーカーを使ったり、何色もテキストカラーを使ったり…。

正直、チカチカして見づらく、読者が疲れてしまうので注意です。

ヒナキラ

絶対ではないですが、マーカー、テキストカラーともに「1〜2色」までに収めた方が良いかなと。

書き方⑰:「の」を使いすぎない

僕も良くやってしまうのですが、「の」を使いすぎないようにしましょう。

例えば、下記のような感じです。

  • 「の」使いすぎの例

お姉さんカバン中が気になります。

ヒナキラ

「の」は、できれば2つくらいまでに抑える意識でいきましょう。

書き方⑱:「ら」抜けに注意

わりと間違いがちなのが、「ら」抜き文字です。

  • 「ら」抜き文字の例

「見れる」「来れる」「食べれる」がNG例。

正しくは、「見れる」「来れる」「食べれる」ですね。

ヒナキラ

僕もたまにやってしまうのですが、気をつけたいところですね。

書き方⑲:装飾が多すぎる

ブログ初心者の記事を見ると、装飾しすぎなことが多いです。

基本的に、装飾は「強調」すべき点に使うべきですが、装飾が多すぎると強調ポイントが分からなくなります。

例をあげると、下記のとおりです。

  • 装飾しすぎのNG例

ブログ初心者の記事を見ると、装飾しすぎなことが多いです。基本的に、装飾は「強調」すべき点に使うべきですが、装飾が多すぎると強調ポイントが分からなくなります。

  • 装飾を抑えた例

ブログ初心者の記事を見ると、装飾しすぎなことが多いです。基本的に、装飾は「強調」すべき点に使うべきですが、装飾が多すぎると強調ポイントが分からなくなります。

書き方⑳:あいまいな言い方をしない

ブログ記事では、できるだけ曖昧な言い方を避けましょう。

例えば、下記のようなものです。

  • あいまいな言い方の例

「○○だと思います」「○○かもしれません」「○○だったはず」

このような曖昧な言い方は、読者が不安になってしまうので気をつけましょう。

ヒナキラ

「○○です」と、言い切るようにすると良いですね。

基本的なブログ記事の書き方については、これで以上となります。

  • 記事の書き方【基本編】

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まとめ|ブログ記事の書き方と手順

ブログ記事書き方のコツ
ブログ初心者向け

今回は、ブログ記事の書き方について、特に意識したいポイントを厳選して紹介しました。

とはいえ、それなりのボリュームですし一度では覚えられないので、マニュアル的に見返して使っていただけると嬉しいです。

ヒナキラ

良かったら、また見に来てくださいね。

というわけで、今回は以上となります。

では、またです!

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SWELLの評判を集めた記事は →SWELLの口コミ評判・レビュー

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